30歳からの薄毛対策日記

このブログでは、30歳からでも遅くない薄毛対策について書いています。

30代の男性の抜け毛を予防するには

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こんばんは、ケイスケです。

 

抜け毛が心配になり、このままだと、禿げてしまいます。

それが、心配でしかたがありません。

 

 

抜け毛だけは、なんとかしたい。

そこで、30代の男性でもできる薄毛を予防する方法をまとめましたので、

参考にして下さい。

 

抜け毛を予防することで、薄毛にならないようにすることができるんです。

薄毛に限らず、髪のボリュームが減ったように感じませんか?

 

薄毛だと、実年齢よりも老けているように見られるし、人目を気にする

方だと尚更ですよね。

 

シャワーをしていても、手にからまって抜けてしまうし・・

 

予防するには、生活習慣を見直し、頭皮環境を整え、頭皮マッサージを行います。

食事の場合、栄養が偏っていると、紙に必要な栄養がいきわたりません。

 

栄養のバランスが大切で、カップラーメンなどはできるだけ避けたほうがいいです。

髪に良いのは、たんぱく質やビタミン、亜鉛、ミネラルを含む食べ物です。

 

 

喫煙や睡眠不足、そして、ストレス、これらも、抜け毛の原因になるので

頭皮環境は、シャンプーの使用によります。

 

 

それは、なぜかというと、皮脂性の皮脂が多い方であれば、洗浄力の高い物を使うほうが、皮脂のバランスを整えやすいからです。

 

シャンプーの正しい仕方をこちらの記事でも書いているので、読んでみて下さい。↓

usugekea.hatenadiary.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャンプーの選び方と頭皮の洗い方を紹介

こんばんは、ケイスケです。

 

 

お風呂で、頭皮を洗っていてもついてしまうフケ。

 

このフケには、原因があるんですが、今回はフケができる原因と

改善方法について描こうと思います。

 

原因というのは、シャンプーをしすぎてしまうということ。

 

フケがついているからとシャンプーをしすぎるとフケがつきやすくなって

しまったり本来ある皮脂まで、失い乾燥してしまいます。

 

そして、フケができてしまいます。

頭皮を清潔にするのが大切なんですが、1日に何度もシャンプーをするのはよくありません。

シャンプーの選び方を紹介した動画も 

 

www.youtube.com

 

 

使うシャンプー選びも重要です。

洗浄力の強いシャンプーを使うと、頭皮や髪にダメージを受けてしまいフケができてしまうことになります。

 

 

フケを抑えるには刺激の弱いものを選んで下さい。

プロが紹介する自宅でもできる正しいシャンプーの仕方と題した動画もあります。

 

www.youtube.com

 

 

 

正しいシャンプーのやり方を紹介

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こんばんは、ケイスケです。

 

 

正しいシャンプーの仕方というのをご存知でしょうか!?

 

間違えた洗い方をしていても、薄毛を改善することはできねいんですよ。

なので、正しくシャンプーをすることで、薄毛を予防するやり方を紹介したいと思います。

 

 

まず、洗い方ですが、頭皮をゴシゴシ擦っていませんか?

 

洗う前には、髪につけないで、良く泡立ててからシャンプーをします。

 

シャンプーを頭皮につけてから泡立てるというのではなく、シャンプーに少し水を含ませ、手で軽く泡立ててから髪にシャンプーをのせるようにします。

 

泡立てたら、髪ではなく、頭皮を洗います。

 

泡立っているので、強く擦らなくてもいいですよ。 

 

頭皮についた汚れや皮脂をシャンプーの泡が包み込むので、やさしく洗い上げることができます。

 

爪をを立てずに指の腹(指紋の中心から第一関節の間)を使う。

 

上から下に指を動かすと指先で強く頭皮を擦ってしまうので、指は“下から上に”向かって、力を入れず洗います。

 

親指以外の4本の指だけを使うと、指の腹で上手に洗えますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薄毛は、ダニが原因!

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こんばんは、ケイスケです。

 

 

 

頭皮がはげてしまう理由の一つに、ダニが関係していることをご存知ですか。

そう、あのダニです。

 

 

なんだか頭皮がかゆくなる時はありませんか。

もしも、頭皮がかゆいなと感じれば、ダニのせいかもしれません。

 

 

頭皮がかゆくなるのは、ダニが関係しているということです。

というのも、頭皮にかぎったことではなく、顔などにもダニはいます。

なぜ、頭皮にダニが増えるのと思われたかもしれません。

 

 

それには、訳があるんです。

その原因というのは、皮脂にあります。

 

 

この頭皮の皮脂が多いとダニが繁殖しやすくなるんですよ。

ダニが大量に、繁殖することで、皮脂が食べられ乾燥したり、赤くなったり、

かゆくなります。それだけじゃなく、ニキビの原因にも。

 

 

ダニの死骸や排泄物によって、頭皮が臭くなります。

ダニは皮脂の汚れやシャンプーの洗い流しなどの残りをエサにしています。

 

 

それが頭皮や毛根に大きく影響を与えています。

なるべく、洗い残しがないようにシャンプーをしたほうがいいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭皮にニキビができてしまった時にはどうしたらいい

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こんばんは、ケイスケです。

 

 

頭を洗っていると、たまに、ニキビみたいな吹き出物ができることがあります。

どうしてと思い、調べてみました。

 

 

頭皮にできるニキビは、顔と同じく、共通点があるということがわかりました。

頭皮にできるニキビと顔にできるニキビはどう違うのかというと、毛穴に皮脂が詰まってしまいできてしまうそうです。頭皮も顔と同じということです。

 

頭に多くできてしまうのは、頭皮が何らかのダメージを受けているということです。

毛で隠れてしまい、気づきにくいので、悪化しているのかどうか、わかりません。

 

塗り薬など、塗りにくいということや、一度できたら治りにくいというのが特徴です。

できる原因として、シャンプーによる刺激、安いシャンプーにはニキビができやすい、ラウレス硫酸やラウリル硫酸と呼ばれるものは、刺激が強いので、頭皮の潤いを流してしまいます。

 

汚れてしまっている枕やダニによってニキビになるので、毎日、枕カバーを洗うのが面倒でも、清潔なタオルをかけてあげると全然違いますよ。

 

一番いけないのが、指でつぶすこと。

 

できたときは、僕もつぶしたことがあるんですが、これ実はよくありません。

なぜかというと雑菌が入るからです。雑菌だけじャなく、後が残ってしまったりするので指で触らず潰さないように、もしも、これ、ニキビじゃないかもしれないと思ったら皮膚科へ行って診てもらうようにして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

頭皮のかゆみ、原因は

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こんにちは、ケイスケです。

 

最近、やたら頭皮がかゆくなったりする時があります。

 

頭皮がかゆくなってしまうには理由があるのをご存知ですか。

 

頭皮がかゆいのは、地肌炎症を起こしているからなんです。

 

美容院でのカラーやパーマを充てることによってダメージを受けてしまい、

炎症となってしまうんです。

 

シゃンプーをしっかり流しておかないと頭皮が刺激されて、荒れてしまうことになります。

皮脂の多い食事や、ストレスによって皮脂が過剰に多く分泌されるので、

頭皮に問題が起こります。

 

過剰に分泌されると、マセラチア菌が増え、皮脂を分解するときに脂肪酸

発生して頭皮が炎症してしまいます。

 

かゆみを予防する方法として、まずは、髪を濡らす前にブラッシングを行います。

これを行うことで、髪の毛についた汚れをとることができます。

 

シャンプーする前に、お湯で、髪の毛と頭皮を洗います。

お湯の温度は38℃で良いです。

 

そうすることで汚れが落ちて、シャンプーをした後、泡立ちがよくなるからです。

 

シャンプーはなるべく泡立ててからつけるようにすると良いですよ。

 

マッサージしながら洗うと血行もよくなり毛穴の汚れも落ちます。

すすぐときは、3分から5分ぐらいして下さい。

 

髪を洗った後はタオルで、優しく抑えるようにして拭き取ります。

水分がある程度、取れたらドライヤーで乾かします。

 

自然乾燥させると、雑菌が増えるので、乾かすようにすると良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薄毛に効くツボについて

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こんにちは、ケイスケです。

 

 

薄毛に効くツボがあるんですが、ご存じですか。

 

 

これを行うで、頭皮の血流を良くして脱毛を改善することができます。

今回は、薄毛に効果のあるツボをご紹介します。

 

 

まず、百会(ひゃくえ)と呼ばれるツボ。耳の上端からまっすぐ上がった線と、居間の中央から上がった線が頭項部で交差している部分です。そこは、体全体のさまざまな経路が集中しているので、脱毛予防に効果があります。

 

 

通天(つうてん)は、百会から左右両側にわずかにずれている部分にあって、頭皮の血行を良くするだけでなく抜け毛の進行を遅らせることができるんです。天柱(てんちゅう)

 


天柱(てんちゅう)は、襟足の生え際にある2本の太い筋肉の外側のくぼんでいて、頭部の血行良くするので、頭部のあらゆる症状に効きます。

 


天柱のすぐ外側で1センチほど上にずれたところにある風池(ふうち)は、円形脱毛症や後頭部の抜け毛に効果があります。

 


首の付け根のくぼみ(胸骨の上端)から指二本分下がったところに小さな骨の隆起にある中府(ちゅうふ)。そのすぐ下側を腕に向かって進んだ線と乳首からまっすぐ上がった線が交差する点のすぐ外側にあり、体の様々な問題の原因となる邪気が集まるところです。

関元(かんげん)は、体の中央線上で、へそから指三本分ぐらい下のところに、あり、抜け毛に関連があります。腎経と肝経を含む四つの経路が交差しているところで、体全体に応用が効きます。

親指と人差し指の付け根の、骨と骨が交差するところにある合谷(ごうこく)は、全身の幅広い症状に活用できて、脱毛予防、円形脱毛症、頭皮のトラブルにも効果があります。

 


最後に、陽池(ようち)。手の甲を上にして手首を反らせたときにできる、手首の横じわの中央にあって抜け毛た、円形脱毛症を改善するのに効果があります。

 

ツボをとらえたら痛みを感じる程度に強く押して、そのまま5秒から10秒。指を離してひと呼吸おいて、また押します。そのくり返しをひとつのツボで5分ぐらい続けます。

 


食後すぐにツボを押すと消化不良を起こすことがあります。

なので、30分から40分は間をおくようにするといいでしょう。

熱のあるときや妊娠中の腹部への指圧は避けたほうがいいです。